カップリングパーティーで第二希望は大きなチャンス

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カップリングパーティーに参加して、気にいる人と出会えたら、ほとんどのカップリングパーティーでは第五希望まで書くことができます。 パートナーとなる人を探しに行くのですから、自分の直感のままに気に入った人を五人揃えるのが当然だと思うでしょうが、告白する前に一つだけ、枠をあけましょう。 第二希望です。 第二希望には自分を選んでくれそうな人を記入するのがカップリングパーティーにおけるカップル成立への確実な道です。 第二希望と言えば当然、二番目に気に入った人を書くチャンスではないか、と思うでしょうが、意中の人たちに自分を選んでもらえなければ、その日は何の収穫もなくとぼとぼと帰路につくことになります。 また次のカップリングパーティーまで失意の日々を送ることになります。 それを避けるための命綱が、希望する相手を記入する前に渡される、自分を気に入ってくれた人、自分を選んでくれた人の名前が記された用紙です。 もし、自分を高順位に書いていてくれる人がいたら、その人の名前をどこかに書いておけばカップル成立は約束されたようなものです。 気にいった人が複数自分を希望に入れてくれているのなら、その人たちの名前を記入し、気にいった者同士のカップル成立を目指せばよいでしょう。 それが何よりうれしい事です。 しかし、気にいっている人が自分の名前を書いてくれていない場合、はカップル成立への確立を計算し、優先すべきです。 自分を気に入ってくれた人が自分にとっては低い順位だったとしても、範囲外だったとしても第二希望に記入してあげましょう。 人間第五希望で選ばれても、選ばれたとは感じられません。お情けのように、おまけのように感じてしまうものです。 せっかく自分を高順位で選んでくれた相手に対する誠意として、2番目という順位を差し上げましょう。 自分だって第一希望に選んで欲しいとまでは言わないけれど、できれば下限ぎりぎりの第五希望あたりではなく第二希望、第三希望あたりでは選ばれたいというのが正直なところでしょう。 お互い気持ちよくカップル成立に至るためにはちょっとした心配りも大切です。