カップリングパーティーにはデメリットもあります

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カップリングパーティーのデメリットにまずファーストコンタクトの時の時間が短いこと。こういったイベントではまるで回転寿司のように男性側なり女性側なりが順番に移動して次々に会話をしていくのですが、その時の移動する時間が5分前後ということが多いです。短い時間になってしまいますので相手とあまり話せなかったり自分をアピールできなかったりします。フリートークの時間になれば自由に話すこともできるものの、でもファーストコンタクトの時間が短いことで誰にアプローチをすれば良いのか迷ってしまうこともあるのです。 また、単純に疲れてしまうのもデメリットでしょう。せわしなく動くことになりますし、初対面の人と次々に話しをすることになりますので、それだけで精神的にも疲れてしまうという参加者も少なくありません。 ライバルがいるのもカップリングパーティーのデメリットと言えるでしょう。沢山の参加者がおり、それぞれが気になる人と話しをしますが、時には気になる人が別の異性と会話をしていたりもします。そんな中でも自分を出して積極的にいかないとなかなかカップルになることはできません。ですから内気だったり口下手だったりして行動的になることができず、満足のいく結果を残すことができなかったりもするのです。 カップリングパーティーでは寂しい想いをする可能性があるのもデメリット。席についている時は良いのですが、フリータイムになった時に誰も来てくれないという可能性があります。カップリングパーティーではやはり少しでも顔が良い方がモテるものであり、また、仕事や年収などに強みがある人も人気です。 ところがそうではない人の場合ですと苦労してしまう可能性があります。ですからポツンと一人になってしまうケースもありますので、辛い時間を過ごすことになってしまうかもしれません。しかしながらもし一人になっても積極的にアクションを起こすことで出会いも得られたりしますので、自ら行動する意識を持つことが大切です。