「天王寺のお洒落デザイナーズ個室平日開催!アラサー限定&同世代飲み会パーティー」

11月29日(11/29) 「天王寺のお洒落デザイナーズ個室平日開催!アラサー限定&同世代飲み会パーティー」

2017年11月29日(水)20:00 ~ 22:00
大阪 (トライジン)
参加条件
女性年齢制限なし
男性年齢制限なし

イベント情報

三浦です。


【日時】

2017年11月29日(水)20:00~22:00 受付19:45~

【場所】

トライジン

MAP:地図はこちら




【住所】:大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-31 アポロビル6F

【アクセス】:JR線・地下鉄各線天王寺駅・近鉄あべの橋駅直結!アポロビルの6Fにあります。

【料金】フリードリンク&フリードリンク(アルコール、オレンジジュース、ウーロン茶等のドリンク数種類)

男性:5,300円 25歳~35歳

女性:3,000円 25歳~35歳

【形式】着席スタイル

イベント内容

【パーティー概要】

会場は、アクセス抜群の天王寺のお洒落デザイナーズ個室 × 隠れ家バル「トライジン」を貸し切りにし、アラサー男女(男女共に25-35歳)に限定した、同世代飲み会パーティーを天王寺初開催します♪

シンプルな進行ですが、一番出会える内容のイベントパーティーです♪

特にアラサー男女の皆様におすすめの理由は、会場やパーティーの雰囲気も落ち着いた感じですので、ゆっくりとお話して頂けますよ♪

こちらのイベントは着席スタイルですので、ゆっくりとくつろいでお楽しみください♪

11月29日(11/29) のパーティーの過去の体験談をチェック

失恋から立ち直るべく大阪の恋活パーティーへ

20代男性、大阪の恋活パーティーを利用したクチコミ体験談

長い間付き合っていた彼に突然振られてしまいました。結婚適齢期であるのでこのまま時間をやり過ごすと結婚すらままならないと考え、すぐに恋活パーティーを申し込みました。彼との思い出を早く忘れて新しい出会いを求めていたので、恋活パーティーは調度よい機会となりました。職場が近い人と知り合い、まずは友達からお付き合いを始めることにしました。

パートナー探しを目的に大阪の恋活パーティーを利用

30代男性、大阪の恋活パーティーを利用したクチコミ体験談

パートナー探しを目的に大阪の恋活パーティーを利用しました。出会いがない職場だったので参加を決めましたが、ちゃんと話せるか少し不安でした。前日までに話題など何とか集めておこうと頑張ったりもしました。 ですが、パーティーでは自然体で振舞えて、話題集めの甲斐もあってかたくさんの人と話すことができました。おかげで今までとは違ったジャンルの人と友達になれたので嬉しかったです。

そろそろいい人を見つけたいと思い恋活パーティーに大阪で参加

30代男性、大阪の恋活パーティーに行ったクチコミ体験談

普段は出会いを探すときには合コンに参加するのですが、合コンには明らかに人数合わせで来ている人がいるためにハズレになることもありました。 そこで堅実に出会いを探すためにと恋活パーティーへの参加を決めました。 恋活パーティーなら人数合わせはありませんし女性も参加料を支払っていますので恋愛に関するモチベーションはあります。 ここで友達ができてゆくゆくは恋人に発展できればと考えていました。 恋活パーティーはモチベーションが高い人が多く参加しているとあって女性もいい人が沢山おり、楽しく会話が出来ました。 やる気のないつまらなそうな人は誰ひとりとしておりません。 また話をしたい女の人ばかりで素敵なひと時になりました。

職場に異性が少ないから大阪での恋活パーティーで一皮剥けた私と同僚達

20代女性、大阪の恋活パーティーに行ったクチコミ体験談

私は恋活パーティーに参加する前よりも、出会いに対して貪欲なくらい積極的になった自分を感じてます。 私はコールセンターで、オペレーターをしております。 営業所長も女性なので、私の職場には全く男性が一人も居ません。 異性との出会いが無い私は、同僚達と数人で恋活パーティーに参加することにしたのです。 しかし日頃男性と接触する機会すら無いのですから、恋活パーティーに参加するまではとても緊張しておりました。 それは一緒に参加した同僚達も同じ様子でした。 しかしパーティー会場に来てからは、みんなの様子が一変しました。 タイプの男子が、いっぱい居たからです。 私達は、次から次へと声を掛け捲りました。 機会を失うのが、どれほど勿体無いことか身に沁みて分かりました。

結婚を意識していた恋人に振られたから大阪の恋活パーティーに参加して気付いた私の凝り固まった心

30代女性、大阪の恋活パーティーに参加したクチコミ体験談

私は、結婚を意識していた彼氏から呆気なく振られてしまいました。 ずっと彼からのプロポーズを待っていたのですが、私の空回りだったのです。 私は空虚な胸の隙間を埋め合わせたいと思い、恋活パーティーの申し込みをしました。 寂しかったので、単にたくさん人が居るところに行きたかっただけかも知れません。 食事で元が取れればそれで良いとさえ考えていたので、明確に出会いを求めて恋活パーティーに参加したのでもない訳です。 恋活パーティーの会場では、そんな私に話しかけてくれる男性も居ました。 何となく私は、彼に自分の経緯を話したくなりました。 彼はじっと私の話を聞いてましたが、もう終わったことに縛られるのはやめようと言ってくれたのです。 私は涙を堪えました。 溢れそうになった涙は、私の凝り固まった心が溶ける時の涙だったはずです。

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