感想だけで終わらない!恋活パーティーを次に繋げるための5つのポイント

“出会いの場を求めて恋活パーティーに参加したものの、異性と近付けない、次につなげられない、感想だけで終わってしまうと悩む方も多いです。 恋活パーティーから次の個人的な誘いにつなげるためには、相手の話しをじっくり聞き入れ落ち着いて話すことや、必死にならずに相手に任せること、相手のドリンクが減ったら気遣いを見せること、乗り気ではない誘いでも参加してみること、移動のときには靴をゆっくり履いて2人きりになるチャンスを作ることなど、いくつかのポイントやテクニックがあります。 それらのポイントを押さえることを心がけることで、感想だけで終わらず、次の誘いにつなげることができる確率を上げることができます。 ポイント1:聞き上手になりながら、ゆっくりと話す 恋活パーティーにおいて女性の場合は特にですが、相手の方よりも喋る量が多いと喋りすぎだと引かれてしまう可能性があります。モテる人の要素として聞き上手だということがあり、感想を答えるだけでなく相手の話しを聞くことが大事であるということと、話し方においても重要な部分があって、早口で話す人は落ち着きがない印象を与えてしまいますので、ゆっくり話すことで印象が良くなります。 ポイント2:相手に任せる 恋活パーティーで大皿が出てきた場合に自分が取り分けようと必死になる人がいますが、傍から見ていると少し怖い印象を受けます。取り分け作業などにおいては相手方にしてもらうことも悪いことではありません。 相手のために必死になり過ぎることや、家庭的な印象を与えようとがんばり過ぎると良くありませんので注意が必要です。 ポイント3: 恋活パーティーの際に出てきた料理を取り分けることに必死になることよりも、相手方が飲んでいるドリンクやお酒の量が減っていることに着目して気付くことが大切です。 お酒の減り具合に合わせて注いであげるなど、押しつけることなく自然な程度でさりげない気遣いを相手の人に感じてもらうことで、相手に対して好印象を与えることができます。 ポイント4:乗り気ではない誘いでも拒否しない 知り合った方からの誘いが、乗り気ではない微妙なパーティーの誘いだったとしても、その方の誘いを断らずに参加してみることが良いと言えます。 参加してみることで予想していたものと違う展開になったり、パーティーの際に新たな出会いが待っている可能性もありますので、その場合にはまた次回も集まろうと誘って次につなげたり、友達を増やすことで出会う人の範囲を広げることが大切と言えます。 ポイント5:移動の際に靴を履くことに時間をかける 2次会へ移動を行うときに恋活パーティー会場やお店の玄関先でゆっくりと靴を履くことで、相手の方は一緒に待ってくれることが考えられますので、個人的に誘うためのチャンスにもつなげられますし、お互いの距離感を近付けることができます。 大勢が酔った状態で参加する2次会へ行くよりも、二人きりで深い話しをするほうが相手のことと親密な関係を築ける可能性が高まります。”

パーティーをお探しの方は下記スケジュールまで!!